ワンピースのレベッカは仲間になる噂は?メラメラの実を食べる声も!

rebeka_top 


ドレスローザ編に入って、キャラが

たくさん出てきてすごい戸惑っている人も

多いかもしれませんね。


ドレスローザ編でここにきて注目されて

きたのが女性騎士レベッカですが、

彼女の正体は元ドレスローザ王国の一族の

娘であることが発覚しましたね。


この過去が少しだけ、明らかになったことで、

『レベッカは仲間になるのか?』

ネット上でも話題になっていました。

ドレスローザ編でDブロックの戦いが

行われますが、レベッカがメラメラの実を

食べることができるのでしょうか?

Sponsored Link

レベッカは仲間になる!?

rebeka_prof 

私が思うに、レベッカが仲間になるという

噂があがったのは、

「レベッカの過去を描かれたこと」、

また「ルフィがレベッカを

応援しようとしているから」


ではないでしょうか。


麦わらの一味の仲間になる条件として、


(1)過去が描かれる

(2)巻頭カラーの扉絵に一緒に映る

(3)役割がある

(4)(「○人目」のタイトルがつく)



の4つがあることは以前からも

言ってきましたが((4)については、

本当の仲間になったときにつくタイトル)、

すでにレベッカは(1)をクリアしているこ

とがわかると思います。


ただし、(3)の役割があるという

点については、レベッカは「剣士」で

あることからゾロと役割がかぶってしまう

ため、仲間になるのは難しいのでは

ないでしょうか。

ただし、今後の展開には大きく

関わってくるのは間違いありません。

Sponsored Link

レベッカの正体について

rebeka_syotai 

レベッカがいったいどんな人物なのか、

驚くべき考察をしてみたいと思っています。


レベッカはドレスローザ王国の王族の娘だと

いうことです。


レベッカは元ドレスローザ王国の一族の

娘であり、10年前にドレスローザを

ドフラミンゴに乗っ取られることで、

狙われる存在になってしまったのでは

ないでしょうか。


また、片足の兵隊については、

ドフラミンゴの部下の中で、

実在する人間をおもちゃに変形させて、

周囲の人間の過去を忘れさせる能力者が

いることから、この記憶も塗り替えて

いるのかもしれません。


レベッカを守ってくれたのは兵隊の

人形さんです。


レベッカのことをずっと守ってくれて

いましたが、突如、ドフラミンゴを倒す

計画を進めていて、レベッカは彼を

守るためにメラメラの実を食べようと現在、

コロシアムでの戦いに参加しています。


レベッカはメラメラの実を食べる?

meramera 

レベッカがメラメラの実を食べたいと

思っている理由は「ドフラミンゴを倒す」

というためであり、ドフラミンゴを倒そうと

命がけで立ち向かっている兵隊の人形を

守るためでもあります。



つまり、ドフラミンゴを倒すことさえ

できれば、レベッカの目的は果たすので、

「メラメラの実を食べる」というのが

レベッカである必要はありません。



このため、メラメラの実を食べるのは

レベッカではないと思いますし、

以前にもメラメラの実を食べるのは

誰かということについて、

こちらの記事で話題にしました。

⇒ルフィがメラメラの実を食べる噂に関する記事はこちら



この人形は誰なのか、今のところ

明らかになっていませんが、

剣闘士『キュロス』ではないかとも

考えられますが、一番はレベッカの

父親だと考えていますね。



これについてもわかり次第書いて

いきますので、お楽しみに。


【追記】

rebekka_syotai 

メラメラの実はサボが食べたことが明らかに

なりました。


こちらの記事でも詳細を記載していますね。

⇒サボの能力はメラメラの実(火拳)の記事はこちら



よって、レベッカはメラメラの実を食べられず、

ドフラミンゴを倒すという目標には

届かないということになりそうです。


また一方で、レベッカの正体はリク王の

孫娘にあたり、片足の兵隊の娘であることも

発覚しています。


レベッカがドフラミンゴを恨んでいたのは、

ドフラミンゴによって、自分の国が

めちゃめちゃにされたことに対して、

非常に怒りを感じていたから
でしょう。


ドレスローザ編も佳境に入り、どのような結末に

なるのかまだまだ予想ができませんが、

引き続き、展開を見守りましょう。

⇒ドフラミンゴの正体に関する記事はこちら

Sponsored Link

最後までお読み頂きありがとうございました

もしよければツイッターやフェイスブックで広めて頂けるとすごく嬉しいです。
ご協力よろしくお願いします。

この記事を読まれている方は以下の記事も読まれてます♪

コメントを残す

このページの先頭へ