ドフラミンゴが若様と呼ばれる真相は?呼び名まとめについて!

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新世界でジョーカーとして君臨して、

七武海としても世界にその名を轟かせている

ドンキホーテ・ドフラミンゴこと、

ドフラミンゴですが、彼の「愛称」が

かなり多いことが話題になっています。


その内の1つである、『若様』という名前が

未だにその理由について詳細が明らかに

なっていませんね。


どうして”若”という名前がついているのか、

他の「愛称」も含めて、まとめてみました。

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ドフラミンゴが”若様”と呼ばれる理由は?

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ドフラミンゴが”若様”と呼ばれるのは

ドンキホーテ海賊団の幹部の部下たちに

呼ばれることから明らかになりました。


ドフラミンゴが”若”という名前であるので、

それよりも上の人物がいるということが

お分かり頂けるでしょう。


以前よりも噂されていたのが、ドフラミンゴが

天竜人であることから、その父親が

五老星の1人だという説がありましたが、

こちらの記事でも話題にしましたね。

⇒ドフラミンゴの父親は五老星の記事はこちら


しかし、ドフラミンゴが自分の父親の命を

奪ったという発言があったことから、

ドフラミンゴよりも『上』に当たる人物

わかっていませんね。


当サイトではこの人物を”百獣のカイドウ”では

ないかと予想をしております。


というのも、ドフラミンゴは元天竜人という

こともあり、政府やCP-0といった偉い方々と

取引をしている超重要人物なので、

ドフラミンゴを倒そうとする海賊がいれば

彼を守ろうとするのは間違いありません。


それにも関わらず、ドフラミンゴは四皇の

1人であるカイドウにかなり怯えている

描写もありましたね。


こちらがそのワンシーン。
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地上最強の生物と呼ばれている百獣のカイドウ

に自分が狙われてしまうと、自分はやられて

しまうことが分かっているので、ドフラミンゴは

カイドウをおそれているのは間違いない

でしょう。


ここで、1つの推測として出てくるのが、

ドフラミンゴが”若”であるのは、その上に

四皇のカイドウがいるから
ではないでしょうか。


カイドウはかなり強いために、天竜人や

政府が束になってもカイドウに中々かなわない

のも確かでしょう。


頂上決戦編では、四皇の一角である白ひげ

海賊団を相手にするだけで、海軍が総掛かり

だったことは記憶に新しいかと思います。


よって、同じ四皇のカイドウを倒すとしたら

海軍は頂上決戦同様に、総掛かりで戦わなければ

中々勝つことは難しいと思われますね。


となれば、ドフラミンゴ1人をかばうために

海軍が多大な犠牲を払ってまで、守る可能性は

かなり低いのではないでしょうか。


よって、ドフラミンゴが”若様”と呼ばれるのは

カイドウと主従関係を結んでいるために、

その子分という意味で、若様と呼ばれている、


というのが自然な考えになると思います。


ドフラミンゴの部下たちは、カイドウに対して

“頭”だったり、”王”と読んでいる可能性も

ありますが、こちらについては

ドレスローザ編が終わったあとに

カイドウと接触するシーンがあれば、

これらの真相が明らかになるでしょう。

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ちなみに、ドフラミンゴのことを”若様”と

読んでいない人物として、

●ヴェルゴ

●ディアマンテ

●トレーボル


の3人があげられますね。


この3人はドフラミンゴのことを

ドフィと読んでいるので、かなり昔から

仲が良かったということがお分かり

頂けるでしょう。


ドフラミンゴのことを“ドフィ”と愛称で

呼ぶ人物たちは昔からの顔なじみである

ことがお分かり頂けるでしょう。


また、ドフラミンゴの愛称はかなり

たくさんあり、

●若

●ジョーカー

●国王

●天夜叉

●ドフィ

●フラミンゴ野郎

●ミンゴ

●若様


とかなりたくさんの愛称があることが

お分かり頂けるでしょう。


このことから分かる通り、ドフラミンゴは

かなりたくさんの”顔”を持っている

ということになりますね。


ドフラミンゴの過去がどういうものなのか

わかってくれば、これらの謎が全て

解けるはずですので、分かり次第こちらも

追記していきますのでお楽しみに。


ドレスローザ編が終わったあとは、

いよいよ四皇であるカイドウとの

戦いになるかと思われますが、

このペースだと、あと2、3年は時間が

かかるのだと思われますね。


カイドウとドフラミンゴの関係について

明らかになる日も期待しつつ、

今後の展開を楽しみにしましょう。

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