カイドウ

ヤマトがカイドウのある提案に恐れている?

ヤマトはカイドウのある提案に恐れている可能性?

皆さん、カイドウの趣味が自殺だと知っている方はご存知だと思います。

管理人としては、カイドウの情報が出揃ってきている中で、初登場時に空島からの高度1万メートルからの落下自殺にある考えが生まれました。

今回はその考えを示していきたいと思います。

自殺自体は、カイドウはドフラミンゴとの取引が無くなったから、自殺をしたのではないでしょうか?

しかし、そうなると、カイドウは飛び六砲や大看板を置いて、この世に去るという事です。

恐らく、部下自身もカイドウの自殺は何度か阻止しているのでしょう。

出なければ、初登場時、部下をだれ一人連れることなく落下自殺はしないでしょう。

今のところ、管理人はカイドウが自殺を辞めたと思っていませんが、話が進んだことで息子ヤマトの存在とビックマムの同盟が、カイドウの自殺するを推していると考えます。

カイドウが自殺を続けるのは、ズバリ息子ヤマトに引き継がせたい

カイドウが自殺未遂をしているのは、ヤマトという実の息子がいるからです。

そう、実の息子が居るならば、自分が死んでも百獣海賊団を継がせる気でいるからでしょう。

カイドウは自分の自殺を趣味として考えていますが、恐らくは百獣海賊団の解散は考えていないと思われます。

自殺する前提なら、自分が死んだあとの事を考えませんからね。

しかし、カイドウは単身自殺しており、それに伴い百獣海賊団を解散を指示している訳ではありません。

つまり、ヤマトが継げばいいと考えているからこその落下自殺が出来るのです。

自分の自殺は止めないが、息子の反抗も止めれない

そして、うるティの発言から、カイドウとヤマトは親子喧嘩がよく起こっているという発言がありました。

つまり、ヤマトはカイドウの言う事を正に次期四皇となる事を反対しているのではないでしょうか?

実際に、ヤマトはカイドウから逃げ出しているのは、火祭りというよりもビックマムと同盟になる事へ反対しているからだと思います。

つまり、ヤマトはカイドウのある提案、ビックマムの娘の誰かと結婚しろと強要されているかもしれません。

ヤマトはビックマムの娘と結婚を拒否し、次期四皇になることを恐れている

管理人は、ヤマトの人格が四皇のような海賊の皇帝になる事に毛嫌いしていると思っています。

実際にヤマトは、単身で逃走しており、これはつまり誰一人としてヤマトの意見に耳を傾けていないという事です。

それもそのはず、百獣海賊団は四皇でも指折り武闘派であり、ドフラミンゴとの取引でスマイルの人造ゾオン系能力者を増やし、最終的には世界最高の戦争を始めようと豪語する海賊団なのです。

それが恐らくは、息子であるヤマトは到底受け止められないモノではなかったのでしょうか?

つまり、このままいけば世界相手に世界最高の戦争を広める男になってしまう。

これがヤマトの恐れている事だと思います。

だからこそ、ヤマトはこのワノ国で一番カイドウを倒せる気概があるルフィを待っていたのではないでしょうか?

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