麦わらの一味

うるティやっぱりナミに負けそう?

うるてぃの評価

うるティは飛び六砲の一人ですが、ページワンと同様に先行する愚連隊の様な動きを見せています。

これは考えるに、ページワンと共に、うるティは、他の飛び六砲と比べると、年が若いという事と、尚且つまだ飛び六砲になりたてだと考えられます。

皆さんも覚えていられていますでしょうが、飛び六砲という階級が登場した時、サン五郎討伐に駆られたのは、二年前から入ったばかりのドレークとページワンだったという事です。

つまり、この姉弟は飛び六砲といっても、その性格と若さからカイドウに特攻要員として重宝されているといえます。

実際に、飛び六砲クラスでなければ、サンジを対処するのは難しいでしょう。

ハッキリ言えば、うるティはこの百獣海賊団において、少なくとも億クラスの戦闘力を有しているという事です。

この理論で行けば、二年前のアーロン、クリーク、バロックワークス、神官たちでは相手にならないでしょう。

今うるティを相手にしているナミは自分よりも遥か格上を相手にしているのです。

しかし、それでも管理人としてはナミならうるティに勝てそうだと断言出来ます。

ナミの攻撃力

ナミ自身は、腕っぷしよりも知力で戦う女性であり、身体能力が高いものの、二年前のウォーターセブンでは、知らないモブおじさんに羽交い絞めにされてしまい、逃げれなくなりました。

実際にナミはギャグ補正でルフィ、ゾロ、サンジを殴っていますが、ギャグ補正が無い普通の一般人、海兵には滅法弱いという事です。

要するに、ナミはクリマタクトが無ければ、海兵一人でも苦戦する弱さという事です。

賞金首=腕っぷしが強いわけではないのです。多分、男女平等な海兵なら一撃でダウンしてしまうかもしれませんが、あれでナミも頑丈なので分かりませんが。

ここで知っておきたいのが、ナミが戦闘で勝ったのか、そうクリマタクトの威力のおかげです。

その威力はカリファの様に、ナミと違い、肉体を極限まで鍛え、六式を手に入れた女であっても、サンダーランス=テンポに沈んでしまいました。

因みにカリファをトドメを差したのが、サンダーランス=テンポですが、その前に、フォタモルガナ・サンダーボール=テンポでダメージを喰らっており、二撃程雷を直に喰らい負けています。

単純な腕っぷしなら、確実に負けるカリファ戦も持ち前の知力と女は度胸を駆使して、勝ったのがナミなんです。

うるティに勝てる可能性

女性キャラは基本的に男性キャラの様に、攻めることに長けていても、打たれ強さに関して言えば、やや劣ると言えます。

ビックマムは例外ですが、恐らく、ハンコックも攻めれても攻撃を受けきることには慣れていないでしょう。仮に、サンジが男女平等で女を蹴ることに躊躇しない性格なら、如何にハンコックといえど負けてしまう可能性があります。

ただ、うるてぃはゾオン系古代種なので、非常に硬いのです。

しかし、サンダーランス=テンポが通っていたので、全く効き目がないと思えません。

むしろ、格下であるナミに攻撃されて、完全に頭にキテイマス。

これは上手くいけば、ナミが罠を張っていれば勝てるかもしれません。

 

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