サンジは見聞色の覇気を使える真相は?ヴァイオレットとの今後は?

sanji_kenbun 

麦わらの一味でコックを務める

黒足のサンジこと『サンジ』

について、多くの噂がありますが、

中でも最近は「見聞色の覇気が使える!?」

と話題になっていますね。


サンジはカマバッカ王国でイワンコフの下、

2年間修行をしてかなりパワーアップして

ますが、実際はどのくらい強くなったので

しょうか?

Sponsored Link

サンジのプロフィール

samji_prof 


サンジは3月2日生まれ、21歳で懸賞金は現在、

7700万ベリー。


仲間になったのは東の海

「海上レストラン バラティエ」でしたが、

実際の出身は北の海でした。

(どうして北の海なのか、詳細は不明。

 今後何かあらたな展開があるかも)


サンジは見聞色の覇気が使える!?

samji_kiduku 


サンジは2年間で、覇気が使えるように

なった描写がいくつかあり、

かなりレベルアップしたことはわかると

思います。


2年前には苦戦していたくま型の人造人間に

対しても、(ゾロと一緒になってですが)

蹴り一発で倒すことが

できるまでになりました。


これはおそらく、覇気が使えるほどにまで

成長したことが大きいのではないでしょうか。


また、その中でも見聞色の覇気が

強いのでは!?といわれてますが、

見聞色というのは敵の気配を気づくことが

できる能力。


こんな感じで、敵がどこにいるのか気配で

感じることができるのです。

(空島編でもエネル達がマントラと

言っていましたね。)


ちなみに、麦わらの一味の得意な

覇気については以下のとおり。


ルフィ・・覇王色

ゾロ ・・武装色

サンジ・・見聞色



ルフィが覇王色の覇気が使える様に

なったのは、こちらでもレイリーのおかげと

いうのは話題にしてました。

⇒冥王レイリーの強さに関する記事はこちら


また、ゾロが覇王色の覇気が使えるという

噂についてはこちらで書きました。

⇒ゾロは覇王色との覇気が使える記事はこちら


今後は、サンジもどんどんレベルアップして

いき、覇気もどんどんレベルアップして

いって、強い敵と戦っていって欲しいですね。

Sponsored Link

サンジとヴァイオレットとの今後は!?

samji_kiduku 


ドレスローザ編では、

「ヴァイオレットとどうなるの!?」という

噂がけっこうあるようで、

はじめはサンジに言い寄ってきてましたが、

実はドフラミンゴによる罠であることが発覚。



結局はルフィやロー達の狙いが何なのか

暴くために、サンジはヴァイオレットに

利用されるはめになりましたが、

頭のなかが「女」のことしか頭に

なかったために、

狙いについてまでバレることは

ありませんでしたw



サンジがあまりにも女性の涙を

信じるひたむきさに何故か心をうたれた

ヴァイオレットは次第にサンジに対して、

心を開くようになりました。



これにより、「サンジとヴァイオレットは

結ばれるのかも」
と考える人も増えてきて

おり、今後の2人の展開について

まとめてみました。


(1)ヴァイオレットに結局振られる

sanji_hurare 


『サンジ=振られる』という

パターンがあまりにも多いため、

結局のところ振られてしまうことも

ありえます。


ヴァイオレットには別に好きな人がいる、

ヴァイオレットはやはりサンジのことは

タイプではないなど色々なパターンも

考えられるでしょう。


サンジファンにとっては一番望んでいる

結果なのかもしれませんね。

(2)ヴァイオレットと結ばれるが、別れることになる

violet_tukiau 


ヴァイオレットと付き合うことになりますが、

結局はオールブルーを見つけるために

サンジは海賊をやっていますので、

結局は別れることになるという噂。



ただし、オールブルーを見つけた後は、

2人は再び再会するという約束をする

展開もありえるかもしれません。




いずれにしろ、サンジとヴァイオレットは

ドレスローザ編以降は会うことはない

というのがおおかたの予想です。



ただ、ドレスローザ編内で、2人が

どういう展開になるのか温かく

見守りたいと思います。



くれぐれもサンジにはオールブルーの

夢を選んで、航海を続けて欲しいというの

が読者の願いなのは間違いありませんね(笑)

⇒冥王レイリーの強さに関する記事はこちら
⇒ゾロは覇王色との覇気が使える記事はこちら

Sponsored Link

最後までお読み頂きありがとうございました

もしよければツイッターやフェイスブックで広めて頂けるとすごく嬉しいです。
ご協力よろしくお願いします。

この記事を読まれている方は以下の記事も読まれてます♪

コメントを残す

このページの先頭へ