ワンピースネタバレ939話940話最新話確定あらすじ!傳ジロー=コウシロウの真相と覇気との関係性

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938話では、モモの助の妹である日和が小紫であることが確定して、

日和が花魁「小紫」になるまでに一体何があったのか、

お伝えしてきました。

938話では、日和からの情報が明らかになりました。

・「羅刹町牢屋敷」で反逆者が集められてしまった真相について
・タイトル「老いたる豹は道を忘れず」の真の意味とは?
・日和が20年前にどうやって生き残ったのかが明らかに…
・赤鞘九人男、最後の一人「傳ジロー」は一体だれなのか?
・ヒョウ五郎が武装色の覇気を使用してルフィに覚醒を促す…


939話「老いたる豹は路を忘れず」のネタバレ記事をみていきます。

⇛最新話941話最新話のネタバレ考察はこちら

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赤鞘九人男が8人明らかに…残りの1人、傳ジローは…!?

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前回までのあらすじはこちら。

→938話で小紫=日和の確定の真相



こちらの記事も合わせてご覧ください。

→小紫と狂死郎の狂言の真相について




「モモの助の…妹??」


「私はモモの助の妹である」という、

突然の日和の告白に戸惑うゾロ。


これに日和はたいそう喜び、

「勇気を出して言ってみてよかった」と口にする一方で、

「「賭け」だった」と言う。



また、ゾロの言葉からモモの助を知っていることを察しては兄の無事と、

「光月家の復活が噂される時期に強くて親切な海外のお侍様がいるということは…」と、

期待を込めた言葉をゾロに投げかけた。


このように息をつく間もない程に言う日和に対し、

ゾロは「頭を整理する」と待つように言うが日和は止まる様子がなく、

ゾロが敵か味方かと一喜一憂する。
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そうした日和に、ゾロは自分が味方であることを告げれば日和は喜び、

錦えもんやカン十郎また菊の丞も一緒なのかと尋ねた。


その後、日和の話を聞いたゾロはモモの助は8歳のままであることを認め、

妹である日和は26歳であることを確認する。


また、おトコを指さし「コイツは聞いてていいんだな」と尋ねると、

おトコが「大丈夫あたい知ってるもん!」と元気よく答えた。
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続けて、「姉さんとあたいの秘密にしてたんだよ」と笑顔で言えば、

日和もおトコが自分の素顔を知る数少ない人物であることや、

おトコの明るさには日々救われていることを笑顔で挙げおトコと抱き合い、

20年前のあの日について語り始める。


それは城が燃え盛る中、目の前で兄たちが消え同日に父と母を失ったことで、

日和にとって忘れられないものであった。


また、突然すべてを失った上に、たとえ20年後に戻ってくるといっても

雲をつかむような話に希望を持てるはずもなく、

当時は生きる希望も持てなくなっていたと言う。


一方、こうした日和の話に「お前も一緒に未来へ飛んじゃダメだったのか?」と

ゾロが尋ねると、兄か自分のどちらかに何かあった時に

「光月」の血が途絶えないようにとの判断だったと、日和は悲しげに返した。


これにゾロが少しの沈黙後「酷だなそれは」と言うと、

日和はそれでもそんな自分を父の家臣であった“河童の河松”が辛抱強く心を支え育ててくれたと言う。


すると、日和の河童と言う言葉にゾロは驚くが、

日和はそんなゾロに「はい」と答えると、

「信じがたいですが本人が妖怪であることに誇りを持っているから」と言葉を続けた。


加えて、城が燃え八方を敵に取り囲まれながらもお堀から水路を通って人知れず脱出したことや、

口もきかなくなった自分をいつも明るく励ましてくれたこと、

そして河松自身は食うや食わずで自分の食料を与えてくれたことを挙げ、

そのおかげで次第と笑えるようになったと話す。
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そんな日和の脳裏には、河松との日々が浮かんでいた。


ここでゾロが「今そいつは?」と酒を飲みつつ尋ねると、

日和は自分が13くらいの頃にはぐれてしまったとしては、

河松は強い侍なのでどこかで決戦を待っているはずと言い、

河松にも会いたいと頬をほころばせる。


さらに日和が、死んだと聞かされていたイヌアラシ公爵や

ネコマムシがゾロと一緒だったと聞いては、

驚きつつも喜ぶとゾロは「ネコマムシはまだ着いていないかもしれないが」と付け加えた。


すると、日和は突然表情をゆがませ目を潤わせる。

これにゾロが驚きつつ「何してるんだ?」と尋ねると、

日和は「嬉しくて嬉しくて!」としつつ「武士の娘だから泣かないと」と、

唇を噛みしめこらえるのであった。


そんな日和の近くでは、おトコが日和の表情に腹を抱え笑っている。


ここで、ゾロは自分が知っているのはこれまでに挙げた6人とモモの助で、

あとの3人はわからないと話す。


すると、これに日和は「後は「河松」と「傳ジロー」「アシュラ童子」」だとしては、

3人ともどこにいるかまた無事なのか分からないけれど、きっと今の騒動で出て来てくれるはずだと言うのだった。
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片や、ゾロは今回の騒ぎについて

「一気に情報が広まったのは手っ取り早い気もする」としつつも、

「肝心の「集合場所」がバレ」「「同志達」が捕まったのはどう考えてもマズイ」と分析する。

しかし、それにもかかわらずゾロは「船頭多くても船は進まねェ」と言っては、

「俺は考えを停止するが…」と徐に寝転んでしまうと、

日和も「傷を治していただかなくちゃ」とそれに賛成する。


また、その横でモモの助が生きていたことに喜びおトコと話していたため、

ゾロは内心で「眠れない」と思っていたが、

すぐさま眠りについてしまいおトコと共にいびき声を上げ始めた。


対し、日和は変わらず話し続けおトコが寝てしまったことに気がついておらず、

1人モモの助との再会に思いを馳せている。


「決戦前に会わないほうがいいのかしら……」
「武士の戦いに水を差したら……ねェおトコ」

ここでやっと、おトコに声をかける日和であったが、

おトコはすでに夢の世界にいるのであった。

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「羅刹町牢屋敷」に反逆者として囚われの身に…

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こうして、日和がモモの助たちの無事を知り再開のその時に思いを馳せていた頃、

花の都「羅刹町」ではホーキンスたちにより捕らえられた、

足首に「月の印」がある者たちが牢獄に入れられていた。


そこにまた一人、男が罵りの言葉と共に牢へ入れられる。


続いて、福ロクジュが男に「判じ絵」を見せては

「おぬしらの「作戦」は暴かれた」「失敗だ」と、

囚人たちの心を折るかのように話し始める。


対し、これに答えたのは別な男で「待ってくれ」としては、

「刺青」を反逆の印とするという福ロクジュの言葉に、

「これは流行り模様で反逆など身に覚えがない」と訴えかける。


だが、そんな男の言葉に耳を貸さない福ロクジュは、

「判じ絵をどう説明する」と反論、

「オロチ様より勅令だ」としては大人しく入っているよう言うのであった。
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そのようにして、牢を挟んで福ロクジュによる取り調べが行われている中、

その囚人たちが捕らえられている

「羅刹町牢屋敷」通称罪人張見世の前には、

多くの人々が集まってきていた。


牢番の男は、「こんなにも人が入ることがあろうとはな」と口にすると、

通行人たちに見ていくように言う。


「これがオロチ様カイドウ様に盾突こうと言う」
「バカ共の顔だ!!」

そう言っては、番人が人々の注目が集まるよう声をあげる。


また、その牢の片隅にはベポやペンギンたちも

捕らえられていた。


その姿は血まみれで、拷問が加えられたことは明らかである。

「大変なことになった……」
「おれ達が口を割ったと思われるかな……」
「キャプテンは……信じてくれるさ……」


こうして、か細い声でベポ達が言葉を交わす中、

牢屋敷の前には人々が群れを成していた。


そのように、ベポ達やホーキンスたちに捕らえられた人々が

罪人張見世で見世物にされている頃、

「兎丼」の「囚人採掘場」ではルフィがギフターズと、

「インフェルノ大相撲」をしていた。


ヒョウ五郎の覇気とルフィの覚醒について

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「やっちまえ――――!!!」と、

声をあげる看守たち。


また、その少し離れたところでは、

河松が牢越しにそれを眺めており

「おれも相撲やりてェなァ…」と羨ましがっていた。


さらに、土俵上ではアルパカマンが唾を吐きつつ剣を振り回しており、

その横ではアルマジロのSMILEの能力者マジロマンが銃を構えている。


その銃の中に「ワノ国」でしか製造不可能の、

“海楼石”で作られた銃弾が込められており、それを自慢げに話すと、

これにルフィは、マジロマンのアルマジロのような姿に首をかしげた。


対し、周囲の看守からは「銃はやめろ」「勝負が終わっちまう」との声が上がっており、

そうした看守からの声にマジロマンが

「うるせ――――!!処刑だろうが!!」と、

声を荒げ返す。


その少し離れたところではクイーンがおしるこに舌鼓を打ちつつ、

看守の勝負を見抜く目がないことをバカにしていた。


「じいさん!!右いってしゃがんでそのままジャンプ!!」


そうした中、ルフィが突如ヒョウ五郎に動きの指示をし始める。



これにヒョウ五郎は驚くが、ルフィの指示通りに動くと、

間髪入れないマジロマンの攻撃をいとも簡単に避けることができた。


そこで、今度はアルパカマンが唾を吐きヒョウ五郎の足止めを図るが、

「しゃがむ」ように言うルフィの指示によりこれも簡単に避けてしまう。


これに、アルパカマンは驚きつつも思いっきり斬りかかってくるが、

ルフィの「そのままジャンプ」と言う声と共にジャンプすると、

アルパカマンのあごに盛大な頭突きを食らわせるのだった。


片や、これを見守る囚人たちは見た事もないヒョウ五郎の俊敏な動きに驚いており、

またルフィも機敏な動きを見せるヒョウ五郎を称え親指を立てた。


さらに、その少し離れたところでは

アルパカマンが倒れ悔しそうに唸っている。


そして、このように動きの指示だけでアルパカマンの攻撃を避けさせるルフィに、

ヒョウ五郎も驚いており「未来でも見えてんのかい」と振り返り尋ねると、

ルフィはこれに返答せず、そのかわりに、

「次「左」っ!!」と笑顔で指示をだした。
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その直後、思い通りにならずイラついている

アルパカマンが剣で攻撃を仕掛けて来て、

ルフィの言葉通り、これをヒョウ五郎は左に避けた。


一方、ルフィ自身もマジロマンの撃ってくる“海楼石の銃弾”を軽々と避け続けており、

余裕の笑みと共に「武装色の覇気」を纏わせた拳で攻撃を仕掛ける。



対し、これをマジロマンは「アルマジガード」で対応しようと、

身を構えた。


しかし、ルフィはその拳をマジロマンへ当てることなく寸止めし、

マジロマンも拍子抜けしつつも驚き振り返る。


片や、ルフィは「違うな……!!ただの武装色だ」と言っては自身の拳を見つめ、

思うような技が出ないことに思案していた。


そうした中でも、アルパカマンは剣を振り回し、

ヒョウ五郎に襲いかかり続けており、

これにヒョウ五郎もルフィへ次の指示を求める。


すると、それにルフィは「そのままだ」と言うと、

ルフィの言葉に戸惑うヒョウ五郎を軽々と抱きかかえては背負い、

そのまま走り出した。


また、「この方が楽だな」と言うルフィに、

ヒョウ五郎は「これ以上迷惑は」と下ろすよう頼む。


だが、ルフィはそうしたヒョウ五郎の気持ちはお構いなしで、

むしろ「もっと重いほうがいいくらいだ!!」「修業になる!!」と言うのだ。


そうした処刑が目的のゲームでさえ、修業の機会としてしまう

ルフィの心意気にヒョウ五郎は感心するが、

それとともに先ほどから拳を寸止めするルフィの行動を不思議がり尋ねる。


すると、これにルフィは寸止めがしたいわけではなく、

「「触らずブッ飛ばすパンチ」を打てるようになりたい」と話す。


その背景には、カイドウの硬いうろこを壊すことが念頭にあり、

脳裏には戦桃丸たちのその技が浮かんでいた。

「見た事はあるんだけど……」
「同じ武装色の覇気の筈なんだけど」

このように言うルフィに、

ヒョウ五郎は「「覇気」とは海外の概念だな」と、

まるで何かを知っているかのような口ぶりで話し始める。


それによると、「ワノ国」にも、

「体を伝い刀身に纏わせる“力”」があると言うのだ。


「良い刀は斬りたい時に鉄をも斬り」
「斬りたくない時は紙すら斬れぬ!」
「それは剣士の心一つ!!」



一方、このようにヒョウ五郎が話す中でも、

アルパカマンとマジロマンは容赦なく襲いかかってきており、

ルフィはヒョウ五郎の言葉に耳を傾けつつこれを避け続けていた。


「“豪剣”でならしたてまえがご教授できるかわからぬがちとみておいてくれ!」

そうした中、ヒョウ五郎はそう言うと、

そのままルフィの背から降り指示をくれるようルフィに頼む。


そこで、ルフィが「右手の剣を思いっきり振り下ろしてくる」と

アルパカマンの次の行動を伝えた。


対し、アルパカマンは自分の行動を見抜かれたことで驚くが、

勢いのついてしまった攻撃を止められるはずもなくそのまま剣を振り下ろし、

ヒョウ五郎に避けられてしまう。


片や、ヒョウ五郎は歯を食いしばりつつ右手を構える。
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その圧倒的な圧力に、アルパカマンの背には悪寒が走り、

ルフィは目を見張った。


直後、ヒョウ五郎が構えた右手を勢い良く突き出した瞬間、

アルパカマンに触れていないにもかかわらず、

アルパカマンの下あごを強い打撃が襲ったのである。


これにルフィは驚きつつも歓喜の声をあげるが、

クイーンはやられてしまったアルパカマンを

「まだまだ若い」と笑っている。


その目の前では、ヒョウ五郎の攻撃にアルパカマンが倒れるところで、

周囲の囚人はヒョウ五郎がギフターズの1人である

アルパカマンを倒してしまったことに驚いていた。
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それとともに、ヒョウじいが「花のヒョウ五郎」であるという

半信半疑であった事実に、確信を抱き始める囚人たち。


片や、ヒョウ五郎はと言うと息を切らせつつルフィの方に振り返る。


「お前さんがやりてェ事……」
「―――もしコレなら……少しァお力になれるやもしれん……!!」

そのようなヒョウ五郎の言葉に対し、

目を輝かせ教えを乞うルフィ。
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「ワノ国」で受け継がれた技と、

ルフィの目指す新たな覇気の技とがつながった瞬間であった。


これが、打倒カイドウへの足がかりとなるのであろうか。

940話に続く!

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939話ネタバレ考察その1!傳ジロー=コウシロウ…




「老いたる豹は道を忘れず」の意味について見ていきます。

元は「老いたる馬は道を忘れず」ですが、

馬が豹になっているのは、

ヒョウ五郎からと思われます。


尾田先生特有の、粋な変換です。


老いた馬は道を忘れずに、迷いがないということから、

使っているものと思われます。


今回で言えば、ヒョウ五郎が明らかに普通の覇気使いとは異質な使い手であることが発覚してます。

それは、触れずに相手を倒す覇気です。


しかもそれは、刀身にまとわせる力があるということです。
「良い刀は切りたい時に鉄をも斬り

斬りたくないときは紙すら斬れぬ

それは剣士の心一つ」


というセリフがありますが、

これは東の海で、ゾロの師匠であるコウシロウを彷彿とさせます。



ゾロ
「先生!」

世界には手伝ってなんだって切っちゃうやつがいるって本当!?

コウシロウ
「この紙をよくみてなさい」

(紙が斬れない描写…)

「いいかい、世の中には何も斬らないことができる剣士がいるんだ」

「だけど、その剣士は手伝って斬れる」

「最強の剣とは守りたいものを守り

斬りたいものを斬る力

触れるものみな傷つけるような剣は私はね、剣だとは思わない」


その時のコウシロウのアドバイスをもらい、

ゾロは「Mr.武士道」となり、

豪剣の極意を得て、Mr.1を倒しました。


その時のポイントとなったのが、”呼吸”です。


ゾロが、葉っぱや、石、鉄…

万物の呼吸を感じることができて、

“何も斬らない剣”を体得しました。


Mr.1の鉄の呼吸を感じて、

鉄を斬る豪剣を得ることができたのです。


今回、ルフィが豪剣で腕をならしたヒョウ五郎から、

新たな覇気を得るのも、この呼吸がポイントとなりそうです。


と同時に、このヒョウ五郎のアドバイスから、

明らかにコウシロウと共通点が多いことがわかります。


「傳ジロー」=「コウシロウ」というのは、

少し安直な予想かもしれませんが、

少なくとも共通の知り合いがいるなど、何かしらの関わりがあるのかもしれません。


本題に戻ると、ルフィがこの覇気を体得した時、

その時はカイドウの硬い鱗を破壊して、

倒すことに至るのかもしれません。

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939話ネタバレ考察その2!「羅刹町牢屋敷」に皆打ち込まれている理由とは?

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判じ絵と刺青の関係性から、

次々と光月一族の関係者が捕まっていってます。


なぜ、作戦がバレたのかは未だに謎に包まれたままですが、

一つは狂死郎が関係していると思われます。

実際に、判じ絵との関係性をあえて伝えることで、

油断をさせたスキを狙ってのことなのかもしれません。


決戦の火蓋が栗色げられた瞬間、

わざと羅刹町牢屋敷の牢を外して、

脱出できるようにして、大暴れする狙いだと思われます。

この辺りについては、別途考察していきます。

⇛940話でトの康の正体が明らかに…

黒ひげが22億ベリーになった真相とその実力について!
⇒黒ひげが22億ベリーになった真相、その意味とは?

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