麦わらの一味

ワンピースサーガとフィギュア展開の今後

ワンピースがドラゴンボールと対等に戦えるフィギュア業界

ワンピースはゲーム、カードゲームという遊技に滅法弱いと管理人は考えています。

何を隠そう、ワンピースは以前カードゲームを発売していたのですが、なんと人知れず、カードゲームは無くなったのです。

どうしてなのか、早い話、管理人としては、ドラゴンボールがいるからと考えています。

ワンピースはドラゴンボールと同じように、長く続いている超連載漫画です。

ドラゴンボールの原作は42巻で終わり、ドラゴンボールGTで終わったと思いきや、ゲームやグッズはアニメ放映後も続き、ドラゴンボール改、神と神、復活のFからのドラゴンボール超を放送しました。

そしてその間、一番くじやプライズフィギュアなどでもドラゴンボールは出続けました。

ワンピースが今日まで続いているのはあくまで、本編が続いており、謎が残っているからです。

ところが、ドラゴンボールはその戦闘シーンと鳥山明のキャラデザが爆発的に受けて、今も尚続くジャンプの大看板と呼ばれる作品と言えます。

さて、話を戻しましょう。

ワンピースはいうなれば、カードゲームの展開がドラゴンボールヒーローズという巨大な敵にぶち当たり、そのまま敗退した訳です。

管理人としては、ワンピース程のネームバリューでもドラゴンボールに勝てないのかと思い、衝撃を受けました。

確かにワンピースの戦闘よりも、ドラゴンボールの戦闘は多くの人間を引き付けているのは間違いないでしょう。

しかし、そんなワンピースはドラゴンボールに勝てるある要素があります。

それがフィギュアです。

ワンピースフィギュアの恐ろしさ

まず、ワンピースフィギュアはワンピース自体が二十年以上もある為、関わっている造形師が世代だったり、参考する資料が豊富にあるといえます。

なにより、見れる時間があったことにより、ワンピースのプライズフィギュアは異常なクオリティで提供されているのです。

特に管理人が推しているのは当時のグランドラインメンの青キジが青チャリに乗っているものと、チョッパー司令官として搭乗しているブラキオタンク四号はプレ値になっている程、出来が良いのです。

他にもPOPmaximumボア・ハンコック、海峡のジンベエ、白ひげ、ゾロはプレ値になっています。

そして、海外アーティストもワンピースのフィギュアを造り、庶民では手に出せない程の値段ですが、クオリティはまさにゴッドといえます。

ここまで続けましたが、ワンピースのフィギュア界はフィギュア業界でもトップクラスに造形に恵まれ、キャラの多さに恵まれた、フィギュア業界の王様と言わんばかりの市場なのです。

今後も過熱するフィギュア業界

なにより、フィギュア業界の恐ろしいところは、他の趣味と比べると、時間がとられにくいということです。

要するに、他の趣味と比べると買って完結するというお金は掛かりますが、他の娯楽と比べるとブラショしない限りは大幅に時間を取られません。

それにワンピースのフィギュアは低価格のプライズフィギュアでもクオリティ高いので、フィギュアコレクターにも安心できるといえます。

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