麦わらの一味

飛び六砲の本気

飛び六砲の本気はやはりあの形態か?

ゾオン系古代種で構成されている飛び六砲は、全員が獣形態を披露しています。ブラックマリアは下半身が蜘蛛になっていますが。

そして、今回考えるのはやはり獣と人型を合わせ持った形態こそが最強と考えています。

今回はそのことについて、考察していきます。

ゾオン系最強の形態

事実上、獣人型は、獣と人を合わせ持った第三の形態にして、事実上最強の形態といえます。

その理由としては、この獣人型が一番バランスがいいからなんです。

元々、ゾオン系を食べた人間は八頭身の人間達なので、いくらゾオン系を食べても、人の姿の方が板についているのです。

いうなれば、普段使っている自家用車の方が、カーレンタルした自動車よりも使いやすいとものですね。これは普段乗りこなしており、ストレス耐性や緊張が軽減されているからともいえます。

兎も角、元が人間ですので、獣の力を合わせた人型は動きやすいといえます。

実際に、ゾオン系が初めて明らかになったドラム島のサクラ王国国王ドルトンは、ワポルがドラム島に到着した際に、移動は獣形態を使用し、攻撃は人型、獣人型を披露しました。

そして、その状態でのフィドルパンフがドルトンの技でしたね。

この様に、使いこなしやすい人型と動物のパワーを合わせ持った獣型を合わせ持ったハイブリッドである獣人型が最強の形態といえます。

獣人型を披露したのは、ウルティ、ページワンだけ

ここで言っておきたいのが、獣人型を披露したのは上記の姉弟ウルティ、ページワンの二人だけです。

なにせ、この二人が獣人型を披露したのは、15億の生きる伝説麦わらのルフィ。年若いウルティ達よりも、更に年下のルフィですが、勝てる相手ではありません。

仮に、ルフィがレッドロックや流桜全開のギア4バウンドマンを使用していたら、確実にKOでしょう。

いうなれば、この姉弟は初登場と初戦闘がまさかの主人公であり、勝負にならなかったといえます。恐らく強さで言えば、クラッカーよりも劣るのは確実ですから。

ブラックマリア、ササキ、フーズフーはまだ

最後にこの三人の古代種の能力者は獣型を披露しましたが、まだ獣人型になっていません。

その理由も、当然、戦っているのがカイドウと正面から戦える麦わらのルフィその人ではないからです。

ハッキリいって、今のルフィはロジャーと同じような伝説のキャラを見ているかのように、人智を超えた規格外のキャラになっています。

早い話、ルフィとまともに戦える人間はもう数えるほどしかいません。

それ程の強さを有しているといえます。

しかし、流石に仲間たちはルフィの様な強さを有しているわけではないので、サンジ、フランキーにまだ余力を見せています。

ただ、ジンベエに関して言えば、フーズフーはかなり最初から全開でいかないと勝てないでしょう。

故に管理人としては、フーズフーが三番目、ササキが四番目、ブラックマリアが五番目という風に獣人型を披露するでしょう。

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