麦わらの一味

フランキーは何かしらの新装備を持っている?

フランキーは新技というよりも、新装備

フランキーと言えば、二年後と二年前において、サンジよりも戦闘面で頼れるといわれています。フランキーしか搭乗出来ないフランキー将軍に加えて、フランキー単体もファイヤーボール、ロケットランチャー、ウエポンズレフトクードヴァン、フランキーラディカルビーム等などを搭載しています。

実際にフランキーの兵器造りは、子供の頃か現在の36歳まで研鑽してきたモノで、その造船技術と兵器技術は世界でも有数の実力者です。

そして、何よりフランキーは自分自身を兄貴と豪語する漢であり、セニョールピンク戦にしても、最後は弱点である背部へのバックドロップを耐えきる等、生身でも相当頑丈といえます。

というより、10年前の海列車パッフィングトムの衝突から、生きている時点で本当に頑丈なのです。

そんなフランキーですが、二年後に於いて、まだ何かの新兵器を搭載していると考えています。

時代の最先端を取り入れるオダッチ

ここでは、ワンピースに作中は現実世界から引っ張ってきた用語らしきものが本編で登場しています。

例えば、変則的ですが、ゾウ編で雷ゾウ初登場時、雷ゾウはルフィ達から忍者の技をリクエストされました。その際に、忍者はニンニン言わないし、むやみに忍術を見せびらかすことはしないとキレました。

しかし、雷ゾウが忍術をしないばかりにルフィ、チョッパー、ウソップ、ゾロ、ローも拗ねてしまい、仕方なく忍術を披露してくれました。

問題はその時で、口上に「モテ期はこねぇが、無敵の忍者。」と自ら言いました。

モテ期という言葉を聞いて皆さんは、オダッチは明らかにドラマ、テレビから引っ張ってきてこの言葉をチョイスしたと思われると思います。

ワンピースは明らかに現実世界ではなく、異世界に即した漫画ですが、モテ期と言う言葉は文字通り、現実世界からワンピースの世界のキャラに言わせたと思われます。

という風に、リアルタイムでワンピースは2021年まで続いていますから、その影響がワンピースの作中に出ているのです。

その中でも、管理人がオダッチがモロに現実世界の影響を受けたと思われるのが、ワノ国の連絡手段スマートタニシこと”スマシ”です。明らかにスマートフォンを”スマホ”という電話機器をオマージュして使っています。

そうこれはモテ期よりも明らかにスマホを強く意識しているものでしょう。

ともすれば、なんとなくフランキーの新武器に現実世界でも有名になってきたある機械が登場すると考えられます。

今回の考察で言いたいのは”ドローン”がフランキーの新兵器として登場するのではないかという事です。

フランキードローンの登場

恐らくは、フランキーがあのベガパンクの故郷カラクリ島で見た設計図にドローンの様な兵器があったと考えられます。そう、ドローンの様に安価かつ操縦が簡単で、爆弾を搭載すれば自爆特攻出来る様な恐ろしい兵器です。

それをベガパンクは考えたのではないでしょうか?しかし実現出来なかったのをフランキーがワポメタルで補い、フランキードローンとして造ると考えます。

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